新しい用土での様子観察用です。
綿にくるまれた種ですが、
この種、水につけると綿が水を吸って保水しています。これも生き残る知恵なのかもしれません。
この種、夏型と冬型があるようです。あるびの精肉店さんでは夏型との記載があること、また、昼と夜の寒暖差が必要との情報もあったので、寒暖差があるヒータの端で育てます。


ヒョロン●リーを救う会&専売特許の究明
のための計算と自分の備忘録。
10アールに2~3kgということは1000㎡に2~3kg。
1㎡に2~3g。
大体A4トレイ(0.21*0.297=0.06237㎡)に散布する場合0.12~0.18g散布。
A4トレイに500mlの水を入れているので、濃度は0.24~0.36g/Lで作成すれば使用基準と同じ散布量になる。
で今回使用するのは実生1年目。専売特許の方は発芽後に散布していると思われるので、苗が小さい。
なので計算量の半部
0.12~0.18g/L
からスタートするのが良いと推測。
ただ、田んぼに散布での量なので、水や風で流れていることを考慮して
さらにその1/3で
0.04~0.06g/Lが適正量と推測。
ですが、今回はどのようになるかも見たいので規定量でスタート。
だって4kgもあるのに。。。
どうしよう。
早速、実生の、エブレネウム、イノピナツム、ゲオメトリクス、万物想1株、オベサに撒いてみました。
全滅したら泣きます。
この濃度なら用土に噴霧して乾燥させれば用土も売れるし。。。
と意味不明な供述を繰り返しており事件の詳細は。。。
今日は写真少なめですが、大切な情報。
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おやすみなさい。